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自分で選んでもよいのだ

今日、大事な人に会って、
いろいろお話を聞いてもらいました。
 
帰り道、気づいてしまったびっくり
 
自分で選んでよいということ。
 
今までわたしは、
選ばれる人になれるよう
がんばっていたのです。
 
しかーし、
選ばれる気配が全然ないのです。
 
だから、
こりゃもっとがんばらなあかんなっ!
と自分を鞭打ってがんばってきたのです。
 
そんなこと、しなくていいことがわかった。
 
自分で選べばいいんだから。
付き合いたい人も、ほしいものも、
自分で選んでいいの。
 
本当は今までも、選んできたのです。
でも、だいたい誰かのせいにしていた。
自分の人生に責任とらなくていいものね。
 
わたしは今、
金髪にしたいのっ!と思いながら、
黒髪以外NGという会社で働いている。
 
これがすべてを物語っていると言えるほど、
わたしは自分で選ばずに、
そして矛盾に苦しんできた人生でした。
 
そんな人生は今日で卒業いたしますお願い

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朝と晩で変わるのだ

朝起きると、

あー会社行きたくねーと思う。
 
そんなときに、
それなら本当にやりたいことは何?
と自分に聞いてみる。
 
「引っ越して猫と暮らしたい」
 
というのが、わたしの答え。
これがわたしの正解なのだ。
 
しかし、
これが、夜になると、とたんに不安になる。
 
お金大丈夫かな?
今の仕事、続けた方が無難だよね。
今日、上司に褒められたし、
やっぱりわたし、仕事好きだわっ!
 
こんな考えがグルグルめぐる〜。
 
そして朝になると、
やっぱり会社は行きたくないけれど、
不安でたまらなかったことは、
まぁ、なんとかなるわーとなっている。
 
どっちも本当のわたしで、
どちらがいいとか悪いとかはない。
 
どちらを採用するのかはわたし次第。
それが、正解なのだヽ(゜▽、゜)ノ。

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猫のための部屋探し

猫を飼うために引越を考えています。

今の住まいはペットNGなので。

 

こだわりは南向きで日当たりがよいこと。

猫が日向ぼっことバードウォッチングができるように。

 

ネットでいい感じのところを見つけて、不動産屋に行きました。

 

3階の南向きで日当たりがよくて、

駅からの距離もまあOK,

家賃はちょっと高いけれど払える額。

その日に申し込みをして帰ったのが1月の下旬でした。

 

しかーし、

実はすでに申し込みをしていた人がいてダメになってしまいましたハッ

いやっちょっと、申し込みをしたときに大丈夫って確認してたよねハッ

 

あぁ、不動産業界恐ろしや。

というわけで、もう一度ゼロから部屋探し。

 

なかなかよいところが見つからず、2月も下旬。

駅から少し遠いし、ちょっと狭いけれど、まぁいいかぁ~

というところに問い合わせたちょうどそのとき!

はじめに申し込んだ物件の別の部屋の空きが出るとのことグリーンハーツ

 

前と同じ3階で、前より窓の外に障害物がないので、さらに開放的グリーンハーツ

そして1ヶ月フリーレントなのだキラキラ

 

引越のタイミングは予定より少し遅いけれど、

いちばんお気に入りの部屋に住めることになりましたグリーンハーツ

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とこやのつぶやき(その2)

いよいよ Xday の前日。

別の同僚とその日の人の配置を確認していたところ、

わたしのスパイの仕事がなくなっているぞ?????

 

わたしは上司に確認。

「あーごめん、状況が変わったんだ」

結論から言うと、BさんとCさんが、いろいろ気を遣ってくれて、

XdayにAさんが言わないように、手を打ってくれたとのこと。

 

いやぁ、ここからさらに恐ろしき第2幕。

愚痴。愚痴です。

 

上司によると2人があまりにもAさんのことを心配しているから、

なんか不自然に感じてしまったらしく。

 

「本当は、クビになるAさんが2人のことも巻き込んで

お客様にいろいろ話してしまい、それが上に伝わるのを防ぐために

画策してるんじゃないかと思っちゃうんだよねー」

 

聞いた瞬間、なんかみんな頭いいなぁと思ったのです。

同時に、誰を信じたらよいのか、もうわからんわぁと頭を抱えました。

 

ポジティブに考えるならば、

上司にいちばん信頼されているのは、わたし、ということ。

 

そういうことにしておこう。

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とこやの叫び?(part1)

年度末には別れがつきものでしょうか。

我が部署にも、今年度で退職される方がいます。

今回の退職は事実上のクビ、

人が人を動かすという、なんともいえぬ後味の悪さを感じた一件でした。

 

あぁぁああ、愚痴。愚痴です。

『王様の耳はロバの耳』というお話がありますね。

王様の耳がロバの耳の形をしているという

秘密を知ってしまった街の床屋は、どうしても黙っていられず、

穴を掘ってそこに向かって叫びました。

わたしも、そんな心境よ。

 

クビになるAさんが、お客様に伝えるタイミングを考えていました。

Aさんは同僚のBさん、Cさんにその日を伝えました。

わたしにも、Cさんからその日が伝えられました。

わたしは、誰かに言う気にもなれず、心にしまっておきました。

 

ある日突然、上司(この人だけ男)から電話がありました。

「Aさんが、○日にお客様に辞めることを言うそうだが、知っているか?」

聞かれたわたしは、「あぁ、チラッと聞きましたねぇ」と。

 

「僕は、BさんとCさんから報告を受けたんだけど、2人が言うには、

『Aさんがお客様に何を言うかわからないから心配だ』と言うんだ」

Aさんに会社にとって不都合なことを言われるのは困ると思った上司は、

わたしに、

「その日にAさんと一緒にいて、何を言ったのかあとで報告してほしい」と。

わたしはスパイみたいなことをするのはイヤだから、

BさんかCさんにお願いできないのかと交渉したのだが、

わけのわからぬ理由で却下され、スパイわたしが誕生。

 

その日は他に大事なことがある日なのにー(怒)。

 

いちばんムカついたのは、BとCです。

わたしから見たら、寝返るような態度。

それをサラッとやってのけるキミたちはスゴイヨ。

むしろ不気味です。

(つづく)

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言葉にできない気持ち

久しぶりにムカついています。

 
何に腹が立っているのかはわかるけれど、
うまく言葉にならない。
どんな言葉にしてもスッキリしない。
 
嘘のない人間関係はありますか?
 
本当の人間関係は、夢を語れる関係?
それとも、嫌なことも話せる関係?
どちらもかな?
 
一歩踏み込めば踏み込むほど、
うまくいかないことが増える気がします。

すべてどーでもいいかもしれない

ずっと

じぶんの気持ちを抑えて生きてきたので
じぶんの気持ちがわかりませんでした。
 
頭で考えるんじゃなくて、
心だよ心、心で感じるの!
と言われてもわからない。
だって、やったことなかったから。
 
心理学を知ってから、
徐々に感じる感覚が、
わかるようになりました。
すると、今度は我慢ができなくなった。
好きなものが欲しい、思いを伝えたい。
そう、こだわりが強くなったのかも。
 
そして、とうとう、
すべてはじふんのココロ次第
と気づいてしまったのです。
 
それからは、
なんか、もう、どうでもいいかな、
と思うことが増えた。
 
だって、じぶんの気持ちで
価値観は変えられるから。
 
よい、わるい、正しい、間違っている、
これらを基準に判断するのが
意味ないなぁと思うのだ。
 
すべて受け入れるのが、
楽に生きる秘訣でしょうか。
 

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